東京都豊島区を拠点として、けん玉教室をしています。その記録を書いています。会場は病院ですが、患者でなくても参加することができます。けん玉の好きな人なら大歓迎です。 平和は、家庭、地域から。元気になる一環として、けん玉をしています。三世代がいっしょに楽しめる、 子どもから高齢者まで楽しみながら、体力、集中力をつけて、元気になりましょう!(We love Kendama.) Tokyo Toshima Kendama Dojo
2014年5月25日日曜日
2014年5月24日土曜日
5月24日の豊島支部けん玉道場活動報告
5月24日(土)14時30分〜16時
一心病院リハビリ室(5階)で行いました。
今回の参加者は7名でした。
(小学生2名、大人5名)
6月には少年少女けん玉道選手権大会の予選があるため、
その技を中心に練習しました。
予選の技ができる方には予選の技を本番と同じ要領で行ない、
3段以上の方は、決勝戦での技を行ないました。
初心者の方には、大皿から簡単な技を10種目考えて用紙を作成しました。
10種目をそれぞれ5回実施し、合計50点満点で行いました。

最後に級認定会
4名がチャレンジして、8級合格1名、6級合格1名、2級合格1名でした。
けん玉を最近始めた80代の方が今回8級合格しましたが、彼女は最初は大皿に乗らず、緊張が強くなりやすく、全身ガチガチになってやっていました。それが大皿が乗るようになり、今回は小皿、中皿にも乗るようになってきました。
彼女は「けん玉をして「大皿」に乗った時の喜びは、ここ何年も体験してこなかった喜びの世界を感じることができたんです。こんなうれしさを最近感じたことがなかったように思えるんです。こうした体験はとても大切のように思われ、とても張り合いのある毎日を過ごすことができるようになったんです。毎日、けん玉の練習をしています!」と。
こうした体験をお聞きすると、とてもうれしく思っています。
やりがいを感じた瞬間でもありました。
一心病院リハビリ室(5階)で行いました。
今回の参加者は7名でした。
(小学生2名、大人5名)
6月には少年少女けん玉道選手権大会の予選があるため、
その技を中心に練習しました。
予選の技ができる方には予選の技を本番と同じ要領で行ない、
3段以上の方は、決勝戦での技を行ないました。
初心者の方には、大皿から簡単な技を10種目考えて用紙を作成しました。
10種目をそれぞれ5回実施し、合計50点満点で行いました。

最後に級認定会
4名がチャレンジして、8級合格1名、6級合格1名、2級合格1名でした。
けん玉を最近始めた80代の方が今回8級合格しましたが、彼女は最初は大皿に乗らず、緊張が強くなりやすく、全身ガチガチになってやっていました。それが大皿が乗るようになり、今回は小皿、中皿にも乗るようになってきました。
彼女は「けん玉をして「大皿」に乗った時の喜びは、ここ何年も体験してこなかった喜びの世界を感じることができたんです。こんなうれしさを最近感じたことがなかったように思えるんです。こうした体験はとても大切のように思われ、とても張り合いのある毎日を過ごすことができるようになったんです。毎日、けん玉の練習をしています!」と。
こうした体験をお聞きすると、とてもうれしく思っています。
やりがいを感じた瞬間でもありました。
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