2012年11月25日日曜日

12月のけん玉道場予定

12月は22日(土)午後2時30分〜3時30分
5階リハビリ室で予定しています。

師走ではありますが、
お誘い合わせの上、けん玉を楽しみましょう!

NTTデータけん玉大会大健闘!11月25日

第26回NTTデータけん玉大会は、杉並第一小学校で行われました。
詳しい結果報告は、NTTデータのけん玉研究会のホームページにアップされると思います。

豊島支部からは2チーム出場しました。
 ワンハーツは予選で2勝1敗
 エコーズも予選で2勝1敗
3勝ならず、決勝戦には行けませんでした。
しかしながら、1勝すれば喜んでいた頃から見ると
成長して、決勝戦に行ける感じがしてきました!
同点でのタイム競技で勝つことも増え、少しずつ自信が出てきたようです。

次回が楽しみです。

2012年11月24日土曜日

けん玉道場(11月24日)

11月24日のけん玉道場は7名の参加でした。
今回は、25日に行われるNTTデータのけん玉大会の種目を練習しました。

級段の認定では、毎回挑戦しているMrよこすかさんが準初段に合格!

マスさんが、人生初の一回転飛行機に成功!タイム競技Bでは2分29秒を記録。

明日25日の大会を前にして、ちょっと緊張した雰囲気の中で、けん玉を楽しみました。

2012年10月27日土曜日

11月のけん玉道場予定 2時30分〜

11月のけん玉道場は、
11月24日(土)午後2時30分〜3時30分です。
時間が都合により30分遅くなりました。
昇級試験は、基本的に3時30分から。

25日はNTTデータのけん玉大会なので、
NTTデータの種目を中心に練習します。

けん玉をみんなで楽しみましょう。

11月は時間が30分通常よりも異なりますので、ご注意ください。

2012年10月21日日曜日

10月20日のけん玉道場

豊島支部けん玉道場10月20日は、10名の参加でした。

また、新しく一人の青年が参加。以前に小学5年生の時に九州地区代表で池袋サンシャイン噴水広場での全国大会に出場経験のある方でした。
メンバーが増えて、うれしいですね。

四段を目指しているMr.カズさんは、
タイム競技Bに挑戦し、1回目の記録で見事57秒75を記録!

小学生のYuちゃんは、7級合格!と、もしかめ20回を記録し、前回よりも上達。

準初段を目指すMr.よこすかさんは、灯台を10回目でクリア!最後のけん先すべりでまさかの失敗。しかしながら、一歩一歩上達しています!
失敗の中に、成功へのカギがあります。

11月のNTTデータのけん玉大会には2チームが出場予定となりました。
エコーズチームワンハーツチームです。

何事もチャレンジですね。
あせらず、あわてず、あきらめず。


2012年9月21日金曜日

けん玉道場10月の予定

けん玉道場の10月の予定は、
20日(土)午後2時〜3時を予定しています。
けん玉の級認定は、3時を過ぎるかもしれません。

もしかめや大皿ジャンプの記録にも挑戦してみましょう。

11月25日にNTTデータ主催のけん玉大会がありますので、その種目を中心に練習したいと思います。
けん玉大会の参加希望者は、shu65@me.com まで。
特に20日に参加できないが、けん玉の大会には参加したいという方は、10月20日の前日までにはメールをください。
20日にはチーム決めとチーム名を決めたいと思います。

初心者も大歓迎ですので、お誘い合わせの上、けん玉を楽しみましょう!

どうぞよろしくお願いいたします。

2012年9月16日日曜日

第2回豊島支部けん玉大会、バージョンアップで大盛況!

第2回豊島支部けん玉大会は、16名の参加と前回よりもさらに参加者も増え、大変盛上がりました!

<結果>
個人戦     1位 横須賀 2位 増山(あ)

タイム競技   1位 吉本(こ)2位 渡辺

ジャンプ技対決 1位 巻田 2位 佐藤(し)

今回は公認2級指導員もそろい、審判、認定会とも正式な形式で行なうことができました。
有段者から初心者まで、だれでも参加できて、
親子三代がいっしょに楽しめるけん玉を目指して。

回を重ねながら、より楽しい支部大会にできたらと思います。

級の認定会の様子
名人技披露
全体写真 たくさんの笑顔
「いっせい大皿」にも挑戦しました。
今回は10名での挑戦!
結果は1分間で16回でした。前回6名で15回だったので1回記録更新!人数も多かったのにペースアップ!
さらに記録を上げていくには、以下の作戦が必要と思いました。
1)声かけ専用の人を立てる。
2)声かけの人はカウントはしないようにする。つまり、審判団がカウントする。
SHU案としては、豊島支部レベルでは、5人一組での記録会が良いかなあ?と。
5人+声かけ1名で6名チームとして1列に並んでの競技にすると、 審判団は見やすくなり、声かけの人のみが向き合う方が良いかも?
まだまだ検討の余地ありです。