東京都豊島区を拠点として、けん玉教室をしています。その記録を書いています。けん玉の好きな人なら大歓迎です。 平和は、家庭、地域から。元気になる一環として、けん玉をしています。三世代がいっしょに楽しめる、 子どもから高齢者まで楽しみながら、体力、集中力をつけて、元気になりましょう!(We love Kendama.) Tokyo Toshima Kendama Dojo
2018年5月4日金曜日
2018年4月30日月曜日
東京豊島の練習会4月28日
4月28日(土)15時40分〜18時30分
東京豊島けん玉道場での練習会を行いました。
今回は、地域健康けん玉教室(同日の14時30分〜15時30分)をした後、5階リハビリ室で行いました。
参加者は14名。
今回は、練習方法の一つとして、自分で技を5つ決めて、その技を立って3回、座って3回をする内容で行いました。
皆さん、カンタンな技をするというよりは、難易度の高い技にも挑んでいたので、動画を撮影しました。
↓ ↓ ↓
東京豊島けん玉道場での練習会を行いました。
今回は、地域健康けん玉教室(同日の14時30分〜15時30分)をした後、5階リハビリ室で行いました。
参加者は14名。
今回は、練習方法の一つとして、自分で技を5つ決めて、その技を立って3回、座って3回をする内容で行いました。
皆さん、カンタンな技をするというよりは、難易度の高い技にも挑んでいたので、動画を撮影しました。
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この形式は、前日に寝ていて、浮かんできた方法で、掛け算方式したらユニークではないか?という発想。
実際に行ってみると、前半で0点となると、掛け算では、後半の座ってする技が3連続成功しても、0点になるため、前半が0点の場合、全くやる気がなくなってしまうことが判明。
こうした方法で競う場合は、前半も後半も全くできなくても1点になるように、前半1点、後半1点を加点するようにする方法が望ましいと思われます。
例えば、
前半☓☓☓、後半☓☓☓の場合は、前半0+1、後半0+1となり、1✕1=1点
前半◯◯◯、後半◯◯◯の場合は、前半3+1、後半3+1となり、4✕4=16点
前半☓☓☓、後半◯◯◯の場合は、前半0+1、後半3+1となり、1✕4=4点となります。これであれば、やる気がなくなることはないと思われます。
9月には昨年より椅子けん玉大会を行っており、椅子でするけん玉という種目への検討を少しずつではあるが、進めています。
膝を使うことで、全身運動!という発想から、膝を使わないけん玉の世界へ。
同じような技でも立ってするのと、座ってするのでは、違って見えてくるけん玉。いえ、違っているけん玉技。
まだまだけん玉の技にはわかっていない技がたくさんあるようにも思えるのでした。
次回、5月は12日を予定しています。
2018年4月5日木曜日
2018年3月25日日曜日
報告>第11回東京豊島けん玉大会3月24日
3月24日(土)14時30分〜16時40分
第11回東京豊島けん玉大会の報告です。
第11回東京豊島けん玉大会の報告です。
参加者は19名。(内訳 初級3名、中級8名、上級8名)
| 賞品 |
5選技部門では、(敬称 省略)
得点 レベル平均
予選1位:95点 4.2 上級
予選1位:95点 4.2 上級
2位:71点 3.2 上級
3位:70点 5.0 上級
4位:65点 4.2 上級
5位:54点 4.0 上級
6位:52点 2.2 中級
7位:51点 1.8 中級
6位〜8位が中級クラスが予選通過となりました。
決勝戦はトーナメント制
決勝戦はトーナメント制
5選技の中で3つの種目をくじでひき、それぞれ3回行い、2ポイント先取で勝ちとし、1対1,あるいは0対0の同点となった場合は、レベル平均が高い方が勝ちとしました。
レベル平均が全く同じ場合は、タイム競技で勝敗を決めるとしました。
初級同士の場合、手のせ村一周を3回連続
中級同士の場合、日本一周3回連続
上級同士の場合、世界一周3回連続
タイム競技はすることなく、優勝が決まりました。
結果は、
優勝 吉本邦弘 選手
2018年2月21日水曜日
東京豊島けん玉道場でのけん玉練習会2月17日
2月17日(土)15時30分〜17時30分
けん玉練習会を行いました。
参加者は21名でした。
今回は、3月24日(土)に予定している第11回東京豊島けん玉大会の5選技部門の練習をしました。
5選技部門では、自分のレベルに合わせて、技を表から5つ選び、それぞれを3回ずつ行い、点数の高い8人が予選通過となります。
1つの技を3回行いますが、3回連続成功すると+10点が加算されます。
どんな技でも3回連続成功する技術と精神力を目指すことが、東京豊島のけん玉大会を目標の一つになっています。
トーナメントでは、5つの技のうち、3つの技を行いますが、技のレベルが対戦相手と全く同じで、かつ同点となった場合は、タイム競技を行うことにしました。
初級同士(級レベル)の場合は、手のせ村一周を3回連続
中級同士(レベルが3〜4.5)の場合は、日本一周3回連続
上級同士(レベルが4.6以上)の場合は、世界一周3回連続
としました。
後半は、希望者による級段認定を行いました。
6級1名、8級1名、10級1名が合格しました。
けん玉練習会を行いました。
参加者は21名でした。
今回は、3月24日(土)に予定している第11回東京豊島けん玉大会の5選技部門の練習をしました。
5選技部門では、自分のレベルに合わせて、技を表から5つ選び、それぞれを3回ずつ行い、点数の高い8人が予選通過となります。
1つの技を3回行いますが、3回連続成功すると+10点が加算されます。
どんな技でも3回連続成功する技術と精神力を目指すことが、東京豊島のけん玉大会を目標の一つになっています。
トーナメントでは、5つの技のうち、3つの技を行いますが、技のレベルが対戦相手と全く同じで、かつ同点となった場合は、タイム競技を行うことにしました。
初級同士(級レベル)の場合は、手のせ村一周を3回連続
中級同士(レベルが3〜4.5)の場合は、日本一周3回連続
上級同士(レベルが4.6以上)の場合は、世界一周3回連続
としました。
後半は、希望者による級段認定を行いました。
6級1名、8級1名、10級1名が合格しました。
2018年1月26日金曜日
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